整体・カイロプラクティス 当院の施術 整体・カイロプラクティス コースと料金 整体・カイロプラクティス 症状事例

ぎっくり腰
慢性腰痛と共に腰の疾患では一番多く見られますが、主に腰椎の捻挫で痛みの為、逃避性の側湾(体が痛く無い方に傾く)が診られ、急に起こることは少なく、普段からの腰部周辺の筋肉の硬縮、緊張があり、腰の前傾、捻った時に起こり易くなります。
腰椎の関節、腰仙関節、仙腸関節のズレが原因ほとんどの為、各く関節を調整して元状態に戻す事によって、痛みや痺れが改善されていきます。

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膝痛
整形外科で診察しても、特に 異常はないと診断されたが、歩行時の痛み・階段の昇降時の痛み・正座が出来ないなど膝に上快感がある。
多くは重心が外側にある為に膝関節にストレスがかかり歪み、下肢(脛骨)が内側に捻じれ、脛骨の前方方向(まれに後方にも変異する)の変異に拠って起こります。
足首の関節にも問題がある事が多く、足首、膝関節、脛腓関節を調整する事によって正座も出来るようになります。

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変形性膝関節障害
上記の症状が、さらに悪化した結果整形外科等で診断された結果、病吊として付けられますが、根本の原因は同じなので関係関節の調整をする事でかなりの改善が見込めます。

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O脚・X脚
そのほとんどが、ご自分の重心の置き方、間違った歩きかたで、股関節、膝、足首の捻じれが起こり、その結果として、O脚、X脚になります。そのままですと見かけだけではなく、各関節にも悪影響を及ぼします。各部のの調整の他、ご自分で出来る矯正、歩き方も合わせて指導させて頂きます。

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ヘルニア、坐骨神経痛
多くの方が、痺れ、痛みの為に手術を選択されますが、、術後、必ずしも痛みが無くなるわけではありません。一度手術をされて半年程で痛みが再発する方も多く、またヘルニアがあると言うだけで痛みがない方もいられます。坐骨神経痛などと共にほとんどは、筋肉の硬縮、仙腸関節の機能異常の為による痛みの出現なので、各関節の調整して、ズレを修復する事で筋肉の緊張が緩和され痛みが改善されます。
(ヘルニアは腰部に起こると腰椎ヘルニア、頚部に起こると頚椎ヘルニアと呼ばれていますが、椎骨間の椎間板が飛び出した状態を指します)

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頸肩腕症候群
なんともいえない腕の重だるさ、ひどい場合は手のしびれも出てきます。首肩を中心に調整を行いますが、肩関節、鎖骨、肘関節などもあわせて調整します。

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五十肩
頭に手が届かない、背中のファスナーが上げられないなど軽い症状から、肩がまったく動かない、夜も痛みで目が覚めるといった重い症状まで、一口に五十肩といって非常に個人差があります。
肩の関節は、骨では肩甲骨、上腕骨、頚椎、鎖骨が関係します。筋肉では肩、胸、背中、上腕、首なども関係してきますので合わせて調整します。

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寝違え
まったく首が動かない方から、横を向くと痛い、前を向くと痛いと言う方まで、程度はさまざまです。
首の回旋がしにくい場合は頚椎・胸椎のずれから、前後に動かして痛みが出るのは、主に姿勢の悪さからくる事が多く見られます。
しかし、根底には首肩周囲の筋疲労があります。症状がひどいときほど、操体法の痛くないほうに動かしながらの調整が威力を発揮します。

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むち打ち症
原因で一番多いのは交通事故での追突によるもの。精密検査をして、異常なしでも、上快な症状が現れてきます。首の過伸展により頚椎に問題が生じて、症状がでていることが多いようです。検査で異常が無ければ頚椎の調整、肩の調整で症状が改善されます。

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背中の痛み
多く相談されるのは、肩甲骨の間、首を後ろに倒した時に背中が痛い、張り感などです。背中の筋肉が硬くなり、寝ていても背中が床に着かないなど、脊柱の生理的前後湾が消失した状態です、原因のほとんどが骨盤の変位である為、骨盤の調整と共に胸郭、鎖骨の調整をします。

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肩こり
ほとんどは肘を体から離して使っている為、。肩甲骨が横に広がり脇にも痛みがあります、肩関節、胸鎖関節、首などを調整します。

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腱鞘炎
腱鞘炎の主な原因は手の使い過ぎによる腱と腱鞘の間の機械的な摩擦による炎症と言われていますが、関節のズレを修復して少し休ませると比較的早く回復してきます。

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頭痛
ほとんどが、頸まわり、肩、背中の筋肉の硬縮、胸鎖関節の上方変位により、血管が圧迫され、酸素上足による事が多くゆったり深呼吸するだけで改善されることもあります。リンパの流れを改善して、その他頚椎の歪み、肩、などの調整をします。

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高血圧
高血圧の方が多く、数値が幾つ以上にになると、なぜ血圧が硬くなってしまったのか?に目を向けず、一律降圧剤が処方されます。
血圧に異常のある方で共通しているのは、肩周り、胸鎖関節、上部胸椎、頸椎のズレによって、周辺が硬くなって血流が悪くなっています、足首ふくらはぎ等も硬い方が多いです。

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足首・脚の痛み
下肢は2本の骨で構成されていて、疲れてくると、その間が開きます、そのせいで外側の踝(腓骨)が下がり足首周辺に痛みがでます。

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冷え症・生理痛・その他の婦人疾患
婦人疾患の殆どは、骨盤の歪みから来ていると言われています。特に生理痛は操体法でほとんどの痛みが改善されます。

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足のムクミ・足先の冷え・ふくらはぎの痛み
歩き方が悪いのがほとんどの原因で、足首、ふくらはぎの動きが悪く、下肢のリンパ液、静脈血が毛細血管、リンパ管に戻らない状態。
脚には2本の骨が平行にならんでいます(脛骨、腓骨)。脚が疲れるとこの関節がが開き、閉じにくくなり、それによって浮腫み易くなります、足首、脛腓関節の調整をし、あわせて股間節なども調整します。

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